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「防犯ミラー」ではなく「気くばりミラー」とお呼びください

お店では「気くばりミラー」として使う方がロスが減るからです。

店内スタッフは「接客」に、保安員さんは「防犯」に!! 「気くばりミラー」をお使いください。

店内スタッフの方の多くは防犯よりも接客サービスの方が好きで得意。
防犯の為より、売り上げをあげる接客の為なら進んでミラーを活用してくれます。
接客頻度があがるので、その結果自然なロスの未然防止が実現するのです。
さらに、防犯が得意なベテランスタッフや保安員が加わりミラーを活用すれば万引き防止効果を発揮します。

気くばりミラーはお客様に「よく気が付くお店」と 好印象を持ってもらえるのに役立ちます。

お店に入ったとたん、棚の整理などをしていた店内スタッフが振り向いて「いらっしゃいませ」と挨拶してくれる 目当ての商品が見つからず、キョロキョロしていると「何をお探しですか?」と声をかけてくれる レジに列ができたら、別の店員さんがすぐに応援に来る

このような考え方で、防犯にも効果をあげているお客様の例をご紹介いたします。

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